ピアノ奏法

ピアノで音階・半音階を美しく弾くために気をつけるべきポイントとは?

「ドレミファソラシド」というように、ひとつずつ音が上がっていったり降りていく音の動きのことを「音階」と言います。隣り合う音を弾くのは難しくないけれど、そんな音階や半音階をもっと美しく弾くために、気をつけるべきポイントについてお話します!
ピアノ奏法

ピアノで同音連打をキレイに弾く3つのポイントとは?

すばやく弾かなければいけない同音連打は技術が必要。でもね、ゆっくりであっても同じ音が繰り返される同音連打をキレイに弾くにはどうしたらいいのか?考えてたい事です。同音連打をキレイに弾く3つのポイントをお話しします!
ピアノ奏法

ショパン「別れの曲」で弾きにくい所を弾きやすくするポイントを解説します!

どんな曲でも「なんか弾きにくい」と感じるフレーズはありますよね。その「なんか弾きにくい」フレーズを「なんか」のまま放置していても、いつまでたっても「やっぱり弾けない」から脱出できません。「なんか弾きにくい」を弾きやすくするポイントをショパン「別れの曲」で解説します。
ピアノ奏法

【ピアノの呼吸法】音型に合わせる・伸びを味わう呼吸法教えます!

ピアノを気持ちよく弾いているつもりでも、気づくと肩が上がってカチカチになっていること、ありませんか?息は止まっていないかしら?ピアノを弾く時、どう呼吸をしたら効果的でラクに弾けるのか、教えます!
ピアノ奏法

アルペジオのスピードやとらえ方を考えて、もっとラクに弾けるようにしちゃおう!

アルペジオは「弾きにくいよね」とか「あれ、また音まちがえちゃった」で済ませてしまうと、いつまでたってもクリアできません。ぜひスピードやとらえ方を考えて、ぜひ!もっとラクに弾けるようにしちゃいましょう!
ピアノ奏法

モーツァルト「きらきら星変奏曲」から譜読み・呼吸・跳躍の練習のポイントを知っておこう!

なんだかんだ弾き始めてしまうと、目の前の音を追うことに必死になっていませんか?今年こそ譜読みの段階から演奏に反映できる事を読み取り、ラクにピアノを弾けるようにしましょう!モーツァルト「きらきら星変奏曲」を例に解説します。
ピアノ奏法

「きらきら星」は恋の歌だった?モーツァルト「きらきら星変奏曲」ポイントレッスン!

「きらきら星」は恋の歌だった?モーツァルト作曲の「きらきら星変奏曲」を弾く上でのポイントを、誌上レッスンしちゃいます!
2021.01.10
ピアノ奏法

【ピアノ奏法】いらない力を抜いて自然にラクに弾くポイント

脱力とは、ピアノを弾く人にとって永遠の課題のようなもの。 脱力と言っても、全ての力を抜いてしまえばピアノを弾くことはおろか、椅子に座ることすらできないでしょう。 ちょうどよい塩梅で力を抜く。必要なだけのさじ加減で力を保つ。そんなお話をしていきますよ。
ピアノ奏法

【ピアノ奏法】オクターブをラクに弾く3つのポイント

ピアノでオクターブを保っての動きは、ちょっと弾きにくいですよね。 でも、オクターブは手が小さいとか大きいとかは、あまり関係ないんです。広がる手を作ることも大事ですが、それだけじゃなく視点を変えるだけで弾きやすくなったりするんですよ。
曲の紹介

1年の終わりの日にシューマン作曲「大晦日」はいかが?

コロナ禍、大変な1年でしたが、何とか大晦日を迎えました。その事を感謝して、シューマン様が作曲した「大晦日」というピアノ曲をご紹介します。どうぞ良いお年をお迎えくださいね。
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