● スーパームーンを、心で感じてみよう!

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Super Moon by DGwildlife

 

68年ぶりに、地球に大接近しているという今宵のお月様(満月)。

昨年も、スーパームーンと言われていましたが、今年は、それよりめっさ近い!って事なんですよね。

皆様のところでは、愛でる事が出来ているでしょうか?

関東あたりは、お天気の都合で、お隠れのようですね。

かくいう、こちらも、雲さんにお隠れのご様子。

「この目」で愛でられないと、ちょっと残念・・・・・

  ですが。

それでも、そこにお月様がいる事に、変わりはありません。

私たちは、地球上のどこに居ても、同じだけ、お月様のエネルギー(パワー)を、受け取る事が出来るのです。

ほら、そんな、お月様のエネルギー(波動)って、こんな風なのかも?

ワクワクしませんか?

末次克史氏作曲「Super Moon」

(去年のスーパームーンに合わせての作曲・発表です)

 

こんな風に、表す事が出来る方です。

この曲を作曲し、演奏されたのは、ベルギー在住の、チェンバリストでピアニストで通奏低音奏者で作曲家の、末次克史氏

おや? っと感じられたでしょうか?

チェンバロもピアノもプロで、作曲家でもある。

しかも、ベルギー在住・・・って、本場で活躍中ですよ。

本場の空気に触れて、そこで、日本人として、いろんなことを感じて、

それを消化して、発信する活動を続ける、それを認められている、という事です。

さぁ、そんな鍵盤のスペシャリスト、バロック音楽のスペシャリストによる、

「チェンバロから考えるバッハ・ピアノ奏法の可能性」

(通称「バッハ講座」)が、開催されますよ!

あと、ほぼ1ヶ月で開催です。

どうしましょ。行きたい?でも忙しい?

いやいや、迷ってる場合じゃないでしょ。

迷う、というのは、「ひっかかり」を感じている証拠。

それ、「行きましょ!」「行って、触れて、感じて腑に落としてきましょ!」って事ですよ♪

末次先生の講座の詳細は、こちらです。

是非とも、お見逃しなく!

絶対、「来て良かった!」って、思いますよ。

何しろ、日本に住んでいる方ではありませんから、貴重な機会ですよ。

お読みくださり、ありがとうございました。

荒井千裕 拝

 


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ベルギー在住ピアニスト・チェンバリストの
末次克史氏による
 
 
12月17日(土)開催。
 
ご予約受付中。