正しい呼吸で脱力、身体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
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タグ : ドビュッシー

青柳いづみこ氏のドビュッシーとの散歩を読んで

今年2018年は、フランスを代表する作曲家クロード・ドビュッシーの没後100年。ドビュッシーの作品が取り上げられる演奏会やイベントも多いでしょうし、ドビュッシーに関係する書籍や楽譜もいろいろ出版されるでしょう。 さてこの …

東京でのリサイタルまであと1ヶ月!

お陰様で、今年も東京で荒井千裕ピアノ・リサイタルをさせて頂く事になりました!きゃー!嬉しいです♪ありがとうございます! リサイタルのご予約は既に受付を開始しておりますが、今日はリサイタル1ヶ月前という事で、改めてご案内致 …

ドビュッシーの音楽における生と死

本書「ドビュッシーの音楽における生と死」は、フランスの哲学者ヴラディミール・ジャンケレヴィッチ(Vladimir Jankelevitch 1903-1985)の代表的な音楽論の1つ。 ジャンケレヴィッチの音楽論は、伝記 …

まずは拍を正しく捉え、音価が速くなっても歌う事を忘れない

伸ばす音やタイが多かったり、少しテンポがゆっくりの曲を弾いていると、拍の感覚がわからなくなる事はありませんか? あれ?1拍の長さってこのくらいだったっけ?と。 今日はそんな「拍」のお話と、音の行方や音価についてお話します …

伝記「ドビュッシー」について

本日は、フランスの作曲家クロード・ドビュッシー(1862−1918)の子ども向けの伝記をご紹介しましょう。2018年はドビュッシーの没後100年の記念年なんです。 是非、この機会にもう少しドビュッシーのことを知ってみませ …

東京でのピアノ・リサイタル、ご予約の受付開始のご案内

お陰様で、今年も東京で荒井千裕ピアノ・リサイタルをさせて頂く事になりました!きゃー!嬉しいです♪ありがとうございます! 本日からリサイタルのご予約受付を開始しております。今日はそのご案内です♪ スポンサーリンク ‌

subitoピアノ・piuピアノについて考えてみよう

ピアノ(p)とは、「弱く」という強弱記号ですね。でも「弱く」という意味は1つじゃないと思うの。弱くは「静かに」?「消えそうな音」? それとも悲しい時の感じかしら?具合が悪くなって動けない時のような感じ? 「ピアノ」の意味 …

楽譜を細部まで読み込んで考える

演奏する楽器はピアノに限ったお話ではありません。クラシック音楽を演奏する・演奏するために練習を重ねる時にとても大事なことがあります。それは「楽譜を細部まで読み込んで考える」ということ。 では楽譜を細部まで読み込むとはどう …

欲しい音は弾く「前に」聴く!響きを想像すると音が豊かになる!

欲しい音・聴かせたい音があるのに、ちゃんと出ているかどうかわからない?あなたが欲しい音は、弾く前に聴いてみましょうか?響きを想像してみましょうか。 スポンサーリンク ‌

ドビュッシー「二つのアラベスク」について

今年2018年は、フランスの作曲家クロード・ドビュッシーの没後100年(1862−1918)。ドビュッシーのことやドビュッシーが生み出した作品についてお話していきたいと思っています。今日は、ドビュッシーの初期のピアノのた …

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荒井千裕*音の綴り方
   
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