正しい呼吸で脱力、身体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
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バイエルさんって どんな人だったの?

ピアノを習った事がある人ならきっとその名前を知っているだろう、ピアノ教則本でお馴染みの「バイエル」。 フェルディナント・バイエル(1803-1863)は、ドイツの作曲家でピアニストです。 今日7月25日は、このバイエルさ …

ドビュッシーの音楽における生と死

本書「ドビュッシーの音楽における生と死」は、フランスの哲学者ヴラディミール・ジャンケレヴィッチ(Vladimir Jankelevitch 1903-1985)の代表的な音楽論の1つ。 ジャンケレヴィッチの音楽論は、伝記 …

時間脳で人生を10倍に!する方法

人生を10倍にすることが出来ると聞いても、10倍なんて想像も出来なくてわからないけれど、それでも何だかとっても豊かな気持ちになるような気がしてワクワクする。 超「時間脳」で人生を10倍にするだなんて、なんて刺激的なタイト …

奇跡のピアニストが奏でる35の言葉

左手のピアニストとして日本を代表するピアニストの舘野泉先生。病で倒れ、右半身不随となっても左手のピアニストとして復帰し、今尚ピアニストとして世界中を飛び回っておられる。 悲観的に紹介されることが多いけれど、サブタイトルの …

ピアニストの筋肉と奏法について理解できればもう辛い弾き方と別れられる!

日々のピアノ練習の中で、弾きにくいとか辛い、あるいは何度練習してもうまく弾けるようにならない、そんな風に感じることはたありませんか? 正しい体の使い方を知るのは難しいことではありません。正しい方法を理解して実践できればと …

仕事が3倍早くなる超速記憶術はスゴかった

イマドキは、ネットで何でも情報を得られます。何かを学ぼうと思ったら、検索すればたくさんの情報源を見つける事ができる。 書籍も然り。本屋に行けば、読みたい本がたくさん目につくし、あれもこれも読みたくなっちゃいます。 しかし …

伝記「ドビュッシー」について

本日は、フランスの作曲家クロード・ドビュッシー(1862−1918)の子ども向けの伝記をご紹介しましょう。2018年はドビュッシーの没後100年の記念年なんです。 是非、この機会にもう少しドビュッシーのことを知ってみませ …

子供と親の心のコーチングをピアノに活かそう!

誰もがかつては子供でした。自分が子供だった頃に、大人に言われた理不尽なことを覚えている人もいるでしょう。大人は「後でね」という言葉が好きだ。いい子にして「後で」を待っていても、大人が約束したはずの「後で」は子供には絶対訪 …

幸せになりたかったら読むといい「魔法の言葉」

言葉には「良い言葉」と「悪い言葉」があります。 あ、悪い言葉=汚い言葉、という意味ではありません。「悪い言葉」とは、その言葉を発してしまうと何だか気分が悪くなるような、周りの空気を落してしまうような、そんな言葉のことです …

ペダルの踏み方ってどうするの?を解消しよう!

ピアノを習っていると、そのうち「ペダル」を踏む(使う)事になります。 ペダル、はて、どうやって踏むのかな?ピアノの弾き方は習っても、ペダルの踏み方までちゃんと習っているでしょうか?ペダルの踏み方も、いろいろあります。細か …

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荒井千裕*音の綴り方
   
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