正しい呼吸で脱力、体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
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呼吸

【ピアノの呼吸法】音型に合わせる・伸びを味わう呼吸法教えます!

ピアノを気持ちよく弾いているつもりでも、気づくと肩が上がってカチカチになっていること、ありませんか? 息止まってるよ!なんて注意されたことはないでしょうか。 ピアノの「音の伸び」もね、たっぷり味わいたいところ。 でもね、 …

自然な呼吸してる?

モーツァルト「きらきら星変奏曲」から譜読み・呼吸・跳躍の練習のポイントを知っておこう!

次の曲こそ、譜読みから全てを見落とさないようにちゃんとやろう! 次の曲こそ、適当に弾く癖とサヨナラして、ごまかさないで弾くようにがんばろう! 何度そう決意したことでしょうか?なんだかんだ弾き始めてしまうと、目の前の音を追 …

きらめく星

ピアノを弾く時の手の形と打鍵のバランスを考えると、あなたの表現がもっと豊かになる!

ピアノを弾く時に、フレーズ単位でとらえて歌うことや表現を考えるのは大事なこと。そうは言ってもね、なかなか。というか、つい弾くことそのものに夢中になったり、四苦八苦したり… 森を見て樹を見ず、つまり大きくとらえる・俯瞰 …

肩甲下筋のツボを意識で脱力!呼吸を意識でピアノはグンと弾きやすくなる!

ピアノを弾いていると、手首に力が入ってしまうとかヒジに力が入る・腕全体に力が入る・肩に力が入ってしまって、無意識のうちに肩が上がってしまう・・・そんな事はありませんか? ピアノを弾く時に、あなた息をしているかしら?呼吸を …

ピアノで息の長い演奏をするには呼吸を意識するのがポイントだ!

ピアノを弾いていると、何だか息苦しくなる事はありませんか? 呼吸を止めないで!と言われて初めて息を止めていた事に気付いたとか、ピアノあるあるでしょうか。 演奏しながら呼吸を意識するのか?呼吸を演奏に活かすってどうやって? …

シューマン「ピアノ・ソナタ第2番」から呼吸とスラーと跳躍を考える

ドイツの作曲家、ロベルト・シューマンの「ピアノ・ソナタ第2番」ト短調作品22は、1833年から1838年にかけて作曲されました。出版されたのは1839年、シューマンが29歳の時のこと。 このピアノ・ソナタは、「のだめカン …

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