ピアノを弾いていると、様々な弾きにくいと感じるものに出逢います。

今日はそんな中で、1拍を常に6連符で弾くフレーズについての捉え方や練習法について考えてみましょう。

6連符は、捉え方を変えて練習するといい

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メールマガジンで、「16分音符が6音続くフレーズの練習法」についてお話しましたところ、御質問を頂きました。

文章だけの説明では難しく、動画を撮ってみましたよ。実際にピアノを弾きながらお話しています。
これでもわかりにくいかなぁ?と思いつつ公開。

ちなみに上の画像例は、ラフマニノフの「楽興の時」第4番です。

あなたの練習のご参考になりますように。

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