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2020年7月のピアノ・レッスンにつきまして。

7月のピアノ・レッスンは、コロナを考慮して1日3名限定。

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なりたかった自分になると決める!

この記事は約2分で読めます。

突然ですが、アメリカのコピーライターさんにスティーブ・チャンドラーという人がいます。この方が良い言葉を残しているんですよ!

それがね、「なりたかった自分になるのに遅すぎる事はない」という言葉。ね、素敵でしょ。今日はあなたも「今からでも遅くない!」を真剣に考えて行動に移せる事から取り組んでいきませんか?

諦めてしまったのはあなただけじゃない!

私はなりたかった自分になるための努力を、随分昔に一度諦めました。でも、それから10年以上たっても諦められなくて、苦しんでもがいている自分に気づいたの。それまでは気づかないように自分の気持ちに蓋をしていたのかも。

その諦めて閉じ込めていた「なりたかった自分になるための努力」を、諦めるのをやめたのは多分タイミングがすごく良く合っていたようにも思う。あの時だから、なりふり構わず体当たりしていけたのかもしれない。そして、私は、なりたかった自分に近づいた。

だけど、本当に苦しいのは、その体当たりした後だった。

それでも、諦めたままだったら、その本当の苦しさ(=喜びと紙一重)にすら気づかなかったのよね。

あなたは一歩先の喜びや、経験しなければわからない苦しみを知ってみたいと思いませんか?

勇気を出そうとしているのはあなただけじゃない!

あなたにとっては、大きすぎる・高すぎると思うかもしれない。そんな壁を破ったり、その扉を開けることは、もの凄く勇気がいることだよね。

だけど、その壁を破る/扉を開けると、そこにはワクワクがいっぱいで溢れているよ。知らなかった(経験したことのない)事に触れるのは生きているから与えられている喜びだろう。

もちろん、ワクワクは一杯だけれど苦しみもいっぱいある。だけどその苦しみは、扉を開けずに壁を打ち破らず、その前で立ち尽くしていた頃のものに比べればどうってことはない。そう、へのカッパです。苦しくても、その苦しみさえも幸せに感じられるくらいだと気づくでしょう。

勇気を出すのは怖いよね。足がすくむもの。でもよく聞くかもしれないけれど「やらずに終わる後悔」は虚しいと思う。一歩踏み出してやってみる事で、失敗したってその失敗からさえも得るものがある事を知るのだから。

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さぁ、なりたかった自分になると決めよう!

さぁ、今ですよ。あなたが決断するのは今!なりたかった私になる!と決めよう!決めるだけでいい。そしたら動けるからね。決めるというのは、自分自身に宣言する事=自分と約束する事だよ♪

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