楽譜・書籍,音楽書

本日は、フランスの作曲家クロード・ドビュッシー(1862−1918)の子ども向けの伝記をご紹介しましょう。

2018年はドビュッシーの没後100年の記念年でした。2018年は過ぎてしまいましたが、ドビュッシー作品をやるなら ...

ピアノ奏法

多声(ポリフォニー)音楽とは、複数の声部が協和し合う・絡み合う音楽のこと。

ピアノではバッハの作品がポリフォニーの代表のような存在です。ポリフォニー音楽のことを、うんとわかりやすく言うと、始まりは「カエルの歌」でしょうし、 ...

ピアノ奏法,脱力,アルペジオ,トリル/トレモロの弾き方

ピアノで重音のトレモロ、しかも両手共にトレモロを弾かなければならなかったら?ひゃーもう弾きにくいわ。果たして合ってるのかどうかもわからない…なんて事、ありませんか?

ピアノで1オクターブを超えるアルペジオは、弾 ...

曲の紹介

2018年は、フランスの作曲家クロード・ドビュッシーの没後100年(1862−1918)。ドビュッシーのことやドビュッシーが生み出した作品についてお話していきたいと思って発信していました。

その中から少し記事を練り直して、 ...

楽譜・書籍,楽譜,曲の紹介

ピアノのおけいこを始めたばかりだと、1音の出し方から始まり、両手で何か弾けるようになるまでは少し時間がかかります。それは仕方のない事ですが、小さな子どもにとって、もしかしたら「つまらないこと」になってしまうかもしれません。

ピアノ奏法,楽譜・書籍,楽譜

ピアノを弾く者も弾かない人でも、ピアノで「エリーゼのために」と言えば、聞いたことがない人はいないのでは?というくらい、あまりに有名な「エリーゼのために」は、御髪振り乱す肖像画が印象的なドイツの作曲家、ベートーヴェン様の代表作。 ...

イベント

皆様に、感謝の気持ちを込めて綴ります。2017年の荒井千裕ピアノ・リサイタル終了しました!

東京レッスンのリピーターちゃんが贈って下さったお花。この日は彼女も本番だったのに、こんなお心配りに感激しました。ありがとう!

イベント

● チェンバロから考えるバッハ・ピアノ奏法の可能性講座 Vol.2 バッハ・指遣いの考え方 お陰様で終了しました!

ギュッギュ!と詰まった
と言うか、
考えて考えて、
へぇ〜 とか
ほぉ〜 とか、 ...

ピアノ奏法

ピアノを弾いていると、どうしても滑りやすいフレーズに出会うことがあるでしょう。ピアノで滑りやすいとは、指が滑りやすい・もつれやすいなど、コントロールが難しいフレーズがある事を言います。

さてそんなピアノを弾いていて滑りやす ...

イベント

2016年、ちひろ先生のピアノ・リサイタルを開催しましょう!というお話を頂いて、準備をしてきました。

そんな中、熊本地震が起きてしまい、リサイタルの収益は熊本へ送るチャリティ・コンサートにする事に。

今日はその ...