正しい呼吸で脱力、身体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
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【ピアノ奏法】広がる手は作るもの!手が小さくても嘆かなくていい!

ピアノを弾いていてお悩みはいろいろあれど、「手が小さいの」とか「手が広がらないの」というお声はよく届きます。私も手は小さい方ですからね(体は大きいのですが、体の大きさに比べると手足はビックリ!な小ささですの。あ、私のこと …

ピアノでずれやすいトレモロや両手アルペジオを合わせる方法

どんなにピアノを楽しく弾いていても、トレモロや両手アルペジオを弾いていると何だかズレていく・・・その気持ち悪さを味わった事はありませんか? 今日はそんなピアノを弾いていると次第にズレていくトレモロや両手アルペジオをラクに …

ピアノで跳躍移動をラクにするコツとアルペジオをラクに弾くコツ

ピアノで跳躍って、音ははずれるわ弾きにくいわ。その上、テンポが速かったらもう本当に大変ですよね。そして、和音を崩して弾くアルペジオのフレーズも、なんだかしっくり手にはまらない感じがして弾きにくいの。 今日はそんなピアノで …

ピアノでアルペジオを綺麗に弾く3つのコツ

ピアノでのアルペジオのフレーズは、腕が低音域に行ったり高音域に行ったりしているうちにどんどん軸がぶれて弾きにくくなりやすいもの。 あなたはピアノを弾いていて、アルペジオ・フレーズに泣かされた経験はありませんか? そんなア …

音階もアルペジオもピアノでラクに弾く方法はグルーピングだ!

ピアノを弾く上で、弾きにくさを感じるものに音階やアルペジオや重音が続くフレーズなどがあるでよう。それら全てがピアノを弾くなら避けて通れないもの。ピアノのための作品は、音階とアルペジオと重音の進行で出来ているようなものです …

どこに向かっていくのかを知り、ピアノでアルペジオ・フレーズを弾きやすくするコツ

ピアノを弾いているうちに、どこに向かっているのか・何をどう歌いたいのか、わからなくことはありませんか? 何をしたらいいのかわからなくなるのを、どうしたら防げるのか。どうしたら理解できるのでしょうか? スポンサーリンク ‌

ピアノでオクターブを越えるアルペジオの練習法

ピアノを弾く上で弾きにくいものに、和音を崩して弾く分散和音=アルペジオがあります。そのアルペジオもオクターブを超え、例えば2オクターブや3オクターブといった音域を使ってのアルペジオになると、その弾きにくさや音を外す頻度は …

ピアノでアルペジオの練習法

ピアノの演奏法の中で、大変だとか弾きにくいと感じるものの一つにアルペジオが上げられるでしょう。 アルペジオとは分散和音とも言います。書いて字の如く、和音を崩して弾くのがアルペジオ。ではその弾きにくいアルペジオの練習法はあ …

ピアノでアルペジオをキレイに外さずに弾く方法

ピアノのレッスンをしていると、多くの学習者さん達がお悩みの奏法にアルペジオがあることが目立ちます。 和音を分散して弾くアルペジオは1オクターブを超えたり、和音の構成音が変わると手指の形(開き具合)や使う指が変わることもあ …

ドビュッシーの音楽における生と死

本書「ドビュッシーの音楽における生と死」は、フランスの哲学者ヴラディミール・ジャンケレヴィッチ(Vladimir Jankelevitch 1903-1985)の代表的な音楽論の1つ。 ジャンケレヴィッチの音楽論は、伝記 …

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荒井千裕*音の綴り方
   
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