正しい呼吸で脱力、身体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
新着記事

タグ : アルペジオ

音階もアルペジオもピアノでラクに弾く方法はグルーピングだ!

ピアノを弾く上で、弾きにくさを感じるものに音階やアルペジオや重音が続くフレーズなどがあるでよう。それら全てがピアノを弾くなら避けて通れないもの。ピアノのための作品は、音階とアルペジオと重音の進行で出来ているようなものです …

どこに向かっていくのかを知り、ピアノでアルペジオ・フレーズを弾きやすくするコツ

ピアノを弾いているうちに、どこに向かっているのか・何をどう歌いたいのか、わからなくことはありませんか? 何をしたらいいのかわからなくなるのを、どうしたら防げるのか。どうしたら理解できるのでしょうか? スポンサーリンク ‌

ピアノでオクターブを越えるアルペジオの練習法

ピアノを弾く上で弾きにくいものに、和音を崩して弾く分散和音=アルペジオがあります。そのアルペジオもオクターブを超え、例えば2オクターブや3オクターブといった音域を使ってのアルペジオになると、その弾きにくさや音を外す頻度は …

アルペジオの練習法

ピアノの演奏法の中で、大変だとか弾きにくいと感じるものの一つにアルペジオが上げられるでしょう。 アルペジオとは分散和音とも言います。書いて字の如く、和音を崩して弾くのがアルペジオ。ではその弾きにくいアルペジオの練習法はあ …

ピアノでアルペジオをキレイに外さずに弾く方法

ピアノのレッスンをしていると、多くの学習者さん達がお悩みの奏法にアルペジオがあることが目立ちます。 和音を分散して弾くアルペジオは1オクターブを超えたり、和音の構成音が変わると手指の形(開き具合)や使う指が変わることもあ …

音楽の流れを生み出す方法とアルペジオの弾き方のコツ

アルペジオは流れるように弾きたいのに、何度練習してもボテボテ・・・何だかぎこちなくて音楽が流れているような気がしない・・・あなたはピアノの練習をしていて、そんな風に感じたことはありませんか? ピアノでアルペジオを弾くには …

アルペジオ・フレーズの意識の置き所を考えてみたら弾きやすくなる?

ピアノを弾く上での「アルペジオ(分散和音)」で、弾きにくさや違和感を抱く事はありませんか? そうは言ってもアルペジオの形もフレーズによって様々。だったらそれぞれのフレーズで「何故弾きにくいのか?」原因を探ってみましょうか …

アルペジオを綺麗に弾く3つのコツ

アルペジオのフレーズは、腕が低音域に行ったり高音域に行ったりしているうちにどんどん軸がぶれて弾きにくくなりやすいもの。アルペジオ・フレーズに泣かされた経験はありませんか? そんなアルペジオのフレーズも、ちょっとしたことに …

両手重音トレモロとアルペジオをラクに弾くコツ

ピアノで重音のトレモロ、しかも両手共に弾かなければならなかったら?ひゃーもう弾きにくいわ、合ってるのかどうかもわからない・・・ 1オクターブを超えるアルペジオは、弾きに行くのに必死でもう!疲れるし音外れるし・・・ そんな …

指くぐりの指遣いと捉え方を考える

● 指くぐりの指遣いと捉え方を考える   画像の赤丸です。 「そしどれ」 「そ#」が「2」の指で、 次の「し」は「1」の指をくぐらせて上がって行く。 その次の「ど#」には、 「2」の指を持って行けば良いだろうか …

1 2 3 »

メールマガジン

奏法・身体の使い方、心の持ち方について、月・木曜日の朝6時に配信。 ご購読は無料です。
メルマガ購読・解除
荒井千裕*音の綴り方
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

PAGETOP
Copyright © 千の音(ARAI CHIHIRO PIANO LESSON) All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.