正しい呼吸で脱力、身体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
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タグ : クレッシェンド

クレッシェンドでバランスをとる方法と両手ユニゾンで気をつけるポイント

クレッシェンドとは「だんだん強く」という意味。楽譜にクレッシェンドが書かれていたら、あなたはどうしますか?えぇ、きっと「だんだん強く」演奏するでしょう。それはそんなに難しいことではなさそうですよね。 簡単そうなクレッシェ …

ピアノを弾く時フォルテシモに気をつけると次が綺麗に流れる

「フォルテシモ(ff)」と言う記号を見ると、瞬時に頭が沸騰してしまいませんか?フォルテシモは「とても強く」と言う意味だから、フォルテシモを見た途端のパブロフの犬状態? スポンサーリンク ‌

ピアノで伸ばす音でクレッシェンドする方法

長く伸ばす音なのに「クレッシェンドしなさい」という、ピアノでは有り得なそうな指令が出されている事があります。ピアノは、打鍵した瞬間から音は減衰していきますよねぇ。 弦楽器ならボーイングで、管楽器や歌なら、呼吸のコントロー …

ピアノで効果的にクライマックスへ持っていく方法

曲には大なり小なり、様々な「クライマックス」が存在します。それをいかにピアノで「わかりやすく」聴かせるには、どうしたら良いでしょうか? ピアノの演奏で、クライマックスをわかりやすく聴かせる・伝えるには「聴こえ方のトリック …

クレッシェンドの方向性と3段階戦法とは何かを考えてピアノ表現力を上げよう!

クレッシェンド(cress.だんだん強く)とは音楽用語ですが、「フォルテ」と言ったら強く!と瞬時に反応してピアノで強く弾いてしまう人が多いのと同じくらい、「クレッシェンド」はよく知られた言葉だと思いませんか? さて問題は …

ピアノでの効果的なクレッシェンドのかけ方

あなたは「クレッシェンド(cresc.)」という指示を見たら、どうしていますか? クレッシェンドの意味は音楽をやる人なら、知らない人はいないでしょう。そう、クレッシェンドは「だんだん大きく(強く)」という意味ですね。でも …

クレッシェンドを助けるもの

● クレッシェンドを助けるもの 右手が高音域を弾いている時のクレッシェンド。 気持ちは右手にいきがち。 でも、高音域でのクレッシェンドは、なかなかキビシいの。 そんな時でも、左手が低音域でオクターブの動き、 しかも音階進 …

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荒井千裕*音の綴り方
   
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