正しい呼吸で脱力、身体をラクに使って楽しくピアノを弾く方法、教えます!
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ピアノとことばの花綴り2019ピアノ・リサイタル終了報告

何からお話致しましょうか?・・・お陰様で今年2019年も、ピアノ・リサイタルを開催させて頂きました。 今年はあまりに目まぐるしく環境やら状況が変わっていく中、あっという間に迎えた本番。あまりに周りに変化がありすぎて記憶が …

2019荒井千裕ピアノ・リサイタルは舞曲とロマン派に焦点を当ててお送りします!

たくさんの方々のお力を頂きまして、お陰様で今年もピアノ・リサイタルを開催させていただく運びとなりました。 この画像の通り、今回はピアノで弾く「舞曲」と「ロマン派」の4人の作曲家に焦点を当ててお送りしますよ。いよいよ3週間 …

今年も開催!荒井千裕ピアノ・リサイタル2019*舞曲とロマン派4人の作品を織り合わせて

今年2019年も、ありがたいことにピアノ・リサイタルをさせて頂く事となりました。 って、もうずいぶん前に決まっていて、2ヶ月ほど前にも1回だけブログでご案内記事を書いてそれっきりに。いや別に忘れていたわけではありませんよ …

荒井千裕ピアノ・リサイタル2019*ピアノとことばの花綴り〜舞曲とロマン派を織り合わせて〜

お陰様で2019年もピアノ・リサイタルを開催させて頂く事となりました。 今回のピアノ・リサイタルはどんなものになるのか、いつどこで開催するのか、ご案内致します。 スポンサーリンク ‌

ピアノの和音の動きは鍵盤にしがみつくのをやめると弾きやすくなる!

ピアノで和音の動きが続くと、気付いたら腕が窮屈になっていることはありませんか? 右手も左手も、弾き方に固執すると大変ですよ!この画像のような和音が続くフレーズをラクに弾く方法をお話します。 スポンサーリンク ‌

楽譜の読み方その2!低音の動きから進行を予測すると覚えやすくなる!

ピアノの練習をしていて、楽譜を何度読んでも覚えられない・何度練習しても覚えられない、そんなこともあるでしょう。そんな場合は、もう少し別の視点から見てみよう!と提案したのがこちらの記事です。 今日は、低音の動きに注視してみ …

ピアノで表現するための楽譜の読み方

楽譜を何度読んでも覚えられない、ピアノを弾くたびに考えてしまうなんていうことはありませんか? 次はここ(この辺りのポジション)かな?と予測しても、パッと楽譜を見ると全然違っていたりする。何度練習しても音の動きが覚えられな …

休符や打鍵の間(ま)を考えてピアノの表現力を高めよう!

あなたはピアノを弾いている時に楽譜に休符を見ると、何を思うでしょうか?何か感じる?休符の前の音がスタッカートだったら休符は感じやすいかしら? フレーズが続く中、休符がない場合はどうかしら?どこで間(ま)を感じることができ …

ピアノでの多声(ポリフォニー)フレーズの練習法

多声(ポリフォニー)音楽とは、複数の声部が協和し合う(絡み合う)音楽。ピアノではバッハの作品がポリフォニーの代表のような存在ですが、うんとわかりやすく言うと、始まりは「カエルの歌」だろうし、少し発展(大きく)なれば中学生 …

ピアノで両手重音トレモロとアルペジオをラクに弾くコツ

ピアノで重音のトレモロ、しかも両手共に弾かなければならなかったら?ひゃーもう弾きにくいわ、合ってるのかどうかもわからない・・・ ピアノで1オクターブを超えるアルペジオは、弾きに行くのに必死でもう!疲れるし音外れるし・・・ …

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荒井千裕*音の綴り方
   
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